基本的には解析用PCにあるSlackからチャットメッセージを送っていただくと、スタッフが対応します。
各ビームライン担当者への直接連絡は平日の勤務時間帯(9:00~17:00)のみとなります。
至急の場合や実験ホール全体に関わること(アラームが鳴っている、床に薬品をこぼしてしまったなど)は運転当番(4209)を呼んでください。傷病者の発生、事故、火災などの緊急時も運転当番に連絡してください。
実験中のトラブル・質問(チャット対応)
解析用PCにある「Slack」を起動し、チャットでメッセージを送信してください。
※「Microsoft Teams」から「Slack」に変更になりました。
ビームライン担当者(平日昼間のみ)
- BL-9A:阿部 仁
- BL-9C:阿部 仁
- BL-12C:城戸 大貴
- BL-15A1:丹羽 尉博
- AR-NW2A:丹羽 尉博
- AR-NW10A:城戸 大貴
- BL-4A(ユーザー運営):丹羽 尉博
- BL-27B(ユーザー運営):宇佐美 徳子
装置担当者
- in situ実験装置関連:丹羽 尉博、君島 堅一
- グローブボックス:丹羽 尉博
非常・緊急事態
運転当番 4209
守衛所 3399(救急車等の出動要請)
